あおぞらごはん

都内の美味しいランチにキャンプと焚き火と燻製とワインが大好き。最近は燻製ブログ。

キャンプ道具 Colemanランタンの価格高騰にびっくりしてます。

キャンプ道具がどんどん高価になっていく

Coleman Special Limited Edition

こちらが我が家のメインランタンです。

「一号機」と呼んでますが、我が家のランランとしては5代目くらいです。

 

我が家で対面した時の印象が、「あれ?なんかROCKじゃん

 

ハードロック好きな自分にはなんかいい感じでハマりました。

黒いタンクとシルバーのパーツがROCKっぽかった。

(今思えばMETAL感が出てましたね、ランタン界のJudas Priestですよ。たぶん。)

シーズンズランタンのROCKともちょっと違う。(当時はまだ無かったけど)

(あれは黒とゴールドで、レスポールカスタム ブラックビューティっぽい感じです。

あれはあれで好きだったりします)

 

 

 これはいつも連れて行きたいな。

なので、メインランタンとして「一号機」と呼んでます。

Coleman Special Limited Edition

Coleman Special Limited Edition

ツーマントルで安定感と安心感あり。

使わなくても持っていく。

マントルが壊れちゃうから無駄な移動はしたくないんですけど。

 

オークションで高騰中

こちら、 米国限定モデルなのですが、

2009年に某オークションに出品されていたときに、すでに落札価格が3万円超え!!

ちょっとビックリですねえ。

そんなに価値が有るなら、しまっておこうかな。

 

Coleman Special Limited Edition

Coleman Special Limited Edition

 

なんて思ったけど、ガンガン出動中。

2017年に未使用っぽいSpecial Limited Editionをe-BAYで追加購入。

こちらはまだ押入れで眠ってます。

コールマンの限定品は高価らしい

ちなみに二号機はこちら。

これも限定品だからプレミア価格。

こちらの商品の存在を知ったのが、すでに完売後ですからしょうがない。

 

グローブに自分でハートのサンドブラストをしちゃいました。

Coleman282Limited

こちらのタンクも黒。

f:Coleman Lantern Japan Limited

coleman 282 Limited

黒いタンクのランタンが好きだったりします。

 

 

やっぱりランタンはカッコいんですよ。

 

LEDライトもいいんですけど、

キャンプサイトに一個はガソリンランタンがあってもいいよね。

 

ということは、

テント内にLEDランタン

食事するときはガソリンランタン

就寝までの焚き火タイムはケロシンランタン。

で、いいんじゃないかと。

 

キャンプ道具は高額になったよね。

テントが10万円超えとか。

昔と比べたら素材が良くなったんだろう。薄くても強度とか付加機能があったり。

ポールの材質も良くなってるんでしょ。

縫製技術も上がっているし。

そうすると、高額になってもしょうがない気がします。

 

あまり高額になっちゃうと、気軽にキャンプいけないです。

 

大体、キャンプって「最初に道具買っちゃえばその後はお金かからないよっ

って嫁様に言われて始めたんだけど、お金かかりっぱなし。

 

 

 

 

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(2020.12.29リライト)